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バッハッハッハ!!
JUGEMテーマ:クラシック音楽

(タイトルはラーメンズ『news』の「バッハ」より)


お風呂上りにテレビをつけたら
「のだめ」の映画前作をやっていた。(後編が本日公開だそうな)

千秋先輩がカーネギーホール(か?あそこは??)で指揮をするラストシーン。
最初の曲がチャイコフスキーで、2曲目がバッハ。


実は、いつかブログに書こうと思っていたのですが
最近バッハにはまっておりまして。
図書館で、CDの貸し出しもしているんですが、
そこで借りたバッハからはまり
ピアノ協奏曲だの、イギリス・フランス組曲だの、インベンションだの
主にピアノが入ったCDを借りては iTune に落としまくって聴きまくっております。
とにかくかっこいい!! バッハの楽曲のかっこよさに、今更目覚めてしまいました

(千秋先輩が弾き始めてすぐ、なんの曲かわかって、「おー♪」と思った(悦)
1曲に仕立ててありましたが、2〜3曲をアレンジしてつなげてあったように思います。)

 
図書館にある夥しい数のクラシックCD。
その中から選んで聴くのは、ちょっとしたマニアックな気分です。
バッハの曲集を選んで聴くようになってから知ったけど
バッハを弾くので有名なピアニストにはアンドラーシュ・シフっていう人がいるのね(通称 シフ
それから、グレン・グールドって人。
この2人が今私のお気に入りで、彼らを選んでは聴いているのですが

このグレン・グールドの方がね。
どうも・・・・・弾きながら歌ってるんですよ!
曲のメロディーを、小さな声で「んー、ん、ん、ん、んーーー、んんーー」って。

いや、マジですよ!!

私も最初耳を疑ったんですけど、少し音量を上げるとハミングが聴こえるんですよ!!
特にメロディアスな部分になると。

ピアノ曲の録音で、歌う声を入れるか普通!?
古い録音だから入っちゃったのかなぁ。
てゆーか、歌うか普通!!??

でもねー、演奏はとても魅力的だし
ジャケットにある彼の写真は、すごい偏執的(笑)な弾き方で、そそられるのよねー。
(写メ撮ればよかったね)
ちょっと天才肌の人じゃないかなと、勝手に思ってる。
のだめみたいにね(^^)




で、のだめは見終わったのだが

・・・・・ミルヒー、死んじゃったの!?

(ちなみに私はそれほどのだめファンではないし、映画もたぶん見に行きませんw)


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| 演劇以外のコトの感想 | 23:08 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
映画「半落ち」をテレビにて
 春の番組改変期 = 特番続きの毎日が、
早く終わらないかなと思っている観世ですがどうでしょう?
だってねー、番組が長いんだよねー!
私はあんまりテレビを見るほうではないのですが
面白いのは選んでみます。
特番も、たいして見ないんですけど、
たとえば話題の三谷幸喜さんの3日間連続特別ドラマなんかは見るんですよ!

今日は、龍馬伝を見て
三谷さんのは録画をして、
映画の「半落ち」(ずっと見たかった)を見て
情熱大陸が城島健司だったので見て・・・・・
テレビ見っぱなし!!ギンッ
金曜日も、ALWAYS三丁目の夕日」をやってたし、
その後舞台放送を見たし。

レビューが書ききれないですよ!!

まあ JOH(城島健司)のことと、龍馬伝のことは、また追っかけ書きます。



「半落ち」は、すごい役者さんがたくさん出ていた。
吉岡秀隆くんも出てたのね。裁判官の役。かなりいい役です。
そしてラスト近くで、高橋一生くんが出た!
舞台「ガス人間1号」で、あまりのせつなさに胸をわしづかまれてしまった一生クン。
悲しそうだけどまっすぐな目が、やっぱりステキでした。
伊原剛志がメチャメチャかっこよかった。 ま、あんな破天荒検事はいないと思うけどw

ストーリーは、若年性アルツハイマーとか、骨髄移植とかが隠れたテーマなのね。
裁判・・・・裁判官と検察と弁護士と被告、警察、そういうのの戦いの話かと思ってた。
アルツハイマーを題材にしたものは、見ていてつらいですね。
もしももしも、自分もかかったら「ああなるんだぞ」と言われているような気がして。
私も、すべて忘れてしまう前に殺してほしいと思うクチでしょう。

しかし先日、ドキュメンタリーで若年性認知症の男性の例をやっていました。
彼のことを3年くらい追っかけている番組で、
彼の介護は奥さんがしており、とても仲のいい夫婦でした。
彼は奥さんに感謝を忘れず、怒ったりもせず、奥さんもけなげにおだやかに世話をしている。
でも、3年たって病状が進んでいるわけです。
奥さんが「時々私のことも、ハッキリわかっていなくて、ヘルパーさんだと思われているかもと思う時がある」と言っていました。

しかし、奥さんは笑いながらこう言うのです。
「まぁ、『この人、なんだかわからないけど親切な人だな』と思ってくれれば、それでいいかなって思って」

すごいなー。

私ももし、認知症みたいになって
そばで世話をしてくれているダンナ(世話してくれるかなー?)を見た時に
「誰だかわからないけど、まぁまぁ私のタイプの人が、ずいぶん親切にしてくれるなあ。
うれしいわ〜。ありがたいことねー」と思えれば
それはそれでいいのかもしれない・・・・。


話がだいぶ横道にw


『吉里吉里人』を読み終わったら、『半落ち』を読もうかなと思った次第。
司馬遼太郎を読むと宣言したけどね。ゴメンナサイ。
『半落ち』は横山秀夫の作品。 『クライマーズ・ハイ』と同様。
『クライマーズ・ハイ』はとてもおもしろかったし。


『吉里吉里人』、もう読んでないと思ったでしょ?(笑)
読んでますよ〜。
半分くらい読んだんです。今ちょっと止まってます。
そしたら、作者の井上ひさしさんが亡くなってしまった・・・・・

井上さんの逝去は、演劇界にとっては大事件、大損失です。
まさに「巨星堕つ」
井上さんのことについてはまた書こうと思いますが(書きたいことだらけで追いつかない)
弔い合戦(違)で早く『吉里吉里人』を読もうと思います!

井上ひさしさんのご冥福をお祈りいたします。






| 演劇以外のコトの感想 | 00:29 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
朝青龍引退
 横綱 朝青龍が引退しましたね。

夜になって各方面のコメントなどが入ってきましたが

白鵬!!!
見ました?白鵬。 泣きじゃくってましたよ!
まーーー、かわいい!!!
顔が赤ちゃんみたいだからなぁ。 かわいい。
もうしゃべれないくらい泣きながら会見。
あれで横綱だよ? 萌えるな〜(笑)

土俵ではあんなに火花散らして戦ってたけど、
仲良しだったんだね・・・



朝青龍といえば、亡くなった母が大嫌いでねー(笑)
勝つと悪態をつき、
優勝コメントなんかでニコニコと調子いいコメントをすると
「ふざけてる! ダイキライ!!」とよく罵倒しておりました。
今頃天国で「ざまーみろ」とバンザイしているんじゃないでしょうかw
(母は口の悪い人でした)

私は好きだったから、「えー、かわいいじゃん、子どもみたいで」とか「強いじゃん」とかって
かばっていたんですけどね。
母はあの軽い感じが嫌いだったのかもしれないね。


朝青龍、まだ29歳かー。
自分の29歳の時のことを思いだすと、ぜんぜん小娘だったと思うんだけど
彼はもう一人生終わっちゃったようなもんでしょ。
波乱万丈だよねー。

白鵬なんて24歳だって  へー!!
おすもうさんはたいへんだなっ


| 演劇以外のコトの感想 | 00:13 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
間宮兄弟
 「間宮兄弟」を見ました。
NHK BSでやったので。

佐々木蔵之介さんのファンです。 相当私の好みのかたです
しかしあんまり追いかけてまわるほどのファンではありません。
「ハンチョウ」 も、今期こそは見ようと思って、まだ一度も見てません(もう2回見るのを忘れました。)
「ギラギラ」(でしたっけ?)も2回くらいしか見てません。(あれ面白かったそうですね)
映画やドラマでは「出てるな♪」という意識レベルのチェックはするのですが
とりたてて見には行きません。
(本当にファンなのか)


今日はBSでやるということで
公開時に気になっていたけど見に行かなかった「間宮兄弟」を見たってわけ。



・・・・・・・・・こーーーーれーーーーーー・・・・・・・
何?

これを映画にした意味ってあるの?
言いたい事もわからないし、作りも展開も面白くないし、
特段 間宮兄弟の二人が魅力的なわけでもないし・・・・。

原作読んでないけど、どう考えても小説の方がおもしろいでしょう。
ていうか、映画化する必要ないでしょう、このストーリー。

たぶん映画館で見たら腹を立てたと思う(爆)

蔵之介さん、ドランクドラゴンの塚地くんには責任はないんだろうけどさ。
ひさびさにつまんなかったな。
映画通では全然ないけれど、
そしてどちらかといえば邦画好きだからあまり文句言うことないんだけど、
これはな〜


沢尻エリカが出てた。 すごいかわいい。
勿体ない、ちゃんと演技を勉強して、この世界で真摯にがんばっていけば
いい女優さんになれたと思うけどね。


兄弟が実家に帰省するところがあるんだけど (母役の中島みゆきがひどかった)
どう見ても静岡県で
まあ、お茶畑があったり、海があったり、お土産はうなぎパイだったり
静岡の寄せ集めみたいな感じだったんだけど
最後のテロップの「協力」の中に「沼津市」とありまして、
あー、しずおか〜、なつかしいな〜〜と思った事でした。
映画が始まる前に解説(三田村邦彦)が「ほっこりしますよ」と言ったが
故郷の地名を見たときが一番ほっこりしました(笑)


酷評おわり。


| 演劇以外のコトの感想 | 00:43 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
「ヴィヨンの妻」 行ってきたよ
 期間限定で、ハロウィーンのテンプレにしてみました
く、黒い!
右にいるオバケちゃんがかわいいのですが、
この灰色の文字は読みづらいですね。
ホワイトにしたい!のですが。 研究してみます。

さて、「ヴィヨンの妻」見てまいりましたよー!
今日はいろいろあって疲れてますが、これ書かないと眠れませんよー(笑)

貸切映画館で、ひとり贅沢に見てまいりました。
私の知人の感想は「浅野忠信をダイキライになった」
つまりそれほど、浅野くん演じる大谷が嫌な男だったのであり
それほど浅野くんははまり役だったのである。

しかし私に言わせれば、
たしかに大谷はどうしようもないが、
悪いのは佐知だ!!!
大谷をどうしようもなくさせてるのは佐知だし
妻夫木くんを無意識に誘惑しながら彼に走りきれないのも佐知だし
家が貧乏なのも佐知のせいだ!
・・・と私は思う。

なんか無意識の確信犯のような感じがしてね。
「だってその気になればそこから抜け出せるでしょ?」と言いたくなるの。
「そこを、その生活を選んでいるのはあなたでしょ?」と。
『だから別に文句言ってないじゃない』と返されそうですがww

現在の若者には絶対理解されない世界だと思うな〜。
同時に、外国の人にも理解されないんじゃないかなー。
〈ナントカ賞〉をもらったのも、どうも納得いかない。
ハラキリと同じで、こりゃーわかんないんじゃないの? こういう心情は、他国の人には。

〈追記〉 あと男尊女卑ね。
 男は働いていて大変で、女は家のことをしていて何も考えてない。
 顔がかわいけりゃそれが一番。 女もそれを美徳としてたり、武器としてたりする。
 そういう思想や時代背景もね〜、外国の人にはわからんと思うねー。

だけど私は嫌いではなかったけどね、この映画。
時代感がよく出ていたと思う。
戦中戦後は、いろんな退廃的な作家が出て時代を嘆いていた時期ではないかと思うけど
そういう、復興のエネルギーと、「いったいなんだったんだ」的な雰囲気とが
ないまぜになってよく表されていたと思います。
あとは、太宰文学特有の、なんというか・・・・・「生きててすみません」みたいな雰囲気というか・・・・・


ちょっとネタバレなので、以下5行反転↓↓↓
大谷(浅野くん)が 「神様みたいなもんはいるんでしょうねぇ?」「いるんでしょうねぇ?」と
2回佐知にたずねるところがよかった。
実際、神様が自分を死なせてくれない、というのは、
彼の身勝手な言い訳の一つではあったけど
映画の中に流れるモチーフのひとつにもなっていたようでした。


では追記にて、個々の役者さんのことなどを。 ネタバレありますのでご注意ください。

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| 演劇以外のコトの感想 | 01:04 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
静岡だっ!! 田舎 いぇ〜♪
 Yahooのトップページに、静岡が載ってますね!
ずいぶん魅力的な所のように!!

ご興味のある方、
観世さんのふるさとは静岡の東寄り、富士山のよく見える町ですが
本家のある田舎は、伊豆のもっともっとド田舎です。
以前、夏休みに帰省したときに、写真をいっぱいUPしましたけど。

それがですね
伊豆の旅、その魅力をご紹介」というところから入りますと

(追記:Yahooトップに載ったり載らなかったりみたいなんで
    ページ貼っておきます。
    Yahooで見つけられなかったかたはこちらからお入り下さい ↓ 
http://domestic.hotel.travel.yahoo.co.jp/season/izu_hakone/izuhakone/index_2.html )

一番下の「西伊豆エリア(堂ヶ島、土肥)」というところの
「松崎温泉」をクリックしまして
そのまた一番下の方の、「周辺の温泉」の中に「雲見温泉」というところがありますが
そこなんです。

もうここまで開いて開いてしないとたどり着かないところが
ド田舎ぐあいをよく表しておりますが(笑)

そこを開いていただきますと・・・・・・・

私のような地元民的には信じられない宣伝が!!!

「日本人はゲイシャとハラキリ」と思っているアメリカの人ですかと!


興味のある方はお進みくださいませ・・・・




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| 演劇以外のコトの感想 | 10:32 | comments(4) | trackbacks(0) | pookmark |
レ・フレール 大興奮レポ!
ゆうべから今日一日忙しくて、
レ・フレールの感想を書くのが遅くなりました。


もうね………

レ・フレール 最高!!!!!!

見たことない人はぜーったい見た方がいいよ!

音楽と、楽しいことが大好きな人なら
彼らを知らずに過ごすのは人生の大きな損失だよっ!!


見たことない人。とりあえずこれを見なさいよ。 →→→動画


以下はコンサートの模様。
コンサートというよりはLIVEだったけどね。

続きを読む >>
| 演劇以外のコトの感想 | 22:59 | comments(4) | trackbacks(0) | pookmark |
ジャージの二人
 Rさんにオススメされたこの映画。
先日WOWOWで見ました。
堺雅人さん主演。 それ目当てっちゃーそれ目当て。



あらすじ: 仕事を辞めたばかりの息子(堺雅人)が、グラビアカメラマンの父親(鮎川誠)に誘われ避暑地の山荘へやってくる。息子は妻の不倫、父は離婚の危機と互いに問題を抱えながらも、 2人は亡き祖母が集めてきた古着のジャージを着て、夏休みをのんびりと過ごす。翌年の夏、2人は猛暑の東京から逃れるように山荘へ向かうが……。



私ねー、実はこのテの映画は特に好きではありませんで・・・(最初からバッサリ)
『かもめ食堂』とかさ、そういうやつ。
見たら面白いんでしょうけど、特には好みません。
で、この映画も〜・・・
宣伝文句から「脱力系」「癒し系」「スローライフ」とうたっているように、まあ、そんな映画です。

この二人のかもし出す雰囲気は好きでしたね。
親子には見えないけど(笑)
(だって鮎川誠さんはさー、福岡では「あの!」鮎川誠ですぜー。 シーナ&ロケッツの!)
ジャージ来て「なんかこうーーーー・・・・・」とつぶやいたって、かっちょいいしさー。
スタイル抜群だしさー。
だけど、ロケンロールな感じはうまく消してたね(笑) ジャージ効果かしら。

堺さんはねー、ああいう役は似合うんだけどね。
私は彼の本質は、ああではないと思っているから。
奥さんの手帳を夜中にこっそり見て、プリクラ見つけて責めるでしょ、
あそこが一番良かったかな(笑)
あとは腕を組もうとした奥さんの手を振り払うところね。
ああいう尖ったところが好き。(屈折してますか?すみません)


軽井沢と浅間山の風景はすばらしく、私もまた行きたくなったけど、
いろんなことが気になってね。
あのジャージを集めたお祖母さんのこととか、なぜ集めたのかとか
時々やってくる女性はなぜ家に上がらないのかとか
浮気相手の子どもが欲しいってダンナに言う奥さんてどういうこと? 堺くん子どもができないっていう設定?とか
なんじゃこの、浮気してようがしてまいが構わないようなゆるい夫婦は!とか
お父さん(鮎川誠)の写真家の設定もいまいちボンヤリだったし、
それらが一つもハッキリしないまま、ナニカを匂わせたまま、
映画は淡々と進んで終わりました。
・・・・・、ま、そういう映画なんだよね、きっと! そういうところを狙ったという!(言い聞かせる)


でもね、つまんなかったかというとそうでもなくて、面白かったよ(^^)
会話やテンポも別に長すぎるとかは思わなかったし
余分なシーンと思ったところもなかったし。 飽きなかったし。
すごい感激はないけど、ちょっと心の奥にあったかいものが宿るような映画だよね。
心の中であたためていた卵に、中のヒヨコがコツコツッとひびを入れたような。 
「お? ・・・・おーー・・・(*^^*)」みたいな。 そんなほっこり感。
(うまく言えてません)

ただ、私はそーゆーほっこり系は特に好まないので〜、ってことで(笑) あはは。


堺さんは、ああいう顔と風貌なので、
やさしい柔らかい役をもらいがちだけど
私は前述したように、尖った激しい部分もすごく持ってる人だと思っているので、
そんな役ももっとやって欲しいですね。
クライマーズ・ハイの佐山とか
NHK大河「新撰組!」の山南とかも良かったですね。
きっと犯罪者とか、似合うと思うな〜。
『南極料理人』はまた癒し系なんじゃないかと思うけど。
『アフタースクール』はどうなのかな。 『アフタースクール』見たいな。


そんな感想ですが、 なんというか
曖昧ですみませんっ!
Rさんごめんっ!




| 演劇以外のコトの感想 | 10:26 | comments(3) | trackbacks(0) | pookmark |

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