<< 好きつら党の小部屋 #8 | main | 先に欧州選手権を >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - | pookmark |
続・BLUE TOKYO   荒川監督の記事
JUGEMテーマ:町田樹
 
今日はオフですよー♪

このところ忙しいにも関わらず、いろんなフィギュアの試合があり
どれも楽しかったので少しずつですが見ていました。
でも記事にまでする時間がなかった。
今日は時間がある〜〜♪
こうして記事を書きながら、国体のオンリザを見ています(^^) 幸せ〜。

国体は、以前書いた福岡出身選手川原星くんを絶賛応援中ですが
他にも、田中刑事くん、日野龍樹くん、
今シーズンで引退の坪井遥司くんも出ます。坪井くんはたぶん最後の試合。
他にも全国から良い選手が沢山。 みんな頑張ってください!


さて、それでは昨日「元記事がわからなくなった〜」と書きかけになっていた
BLUE TOKYO 荒川さんのインタビュー記事について取り上げておきます。
cloverさんが元記事を教えてくれたので、読まれた方もいらっしゃるかもしれませんね(^^)





 
元記事をもう一度貼っておきます。
http://www.tokyo-dance-magazine.com/people/aomoriyamada/index.html


この中で、荒川栄さん(青森山田高校 男子新体操部監督)のことばを抜粋しておきます。(自分のため)


私は、いずれ進路を決めて散っていく子どもたちのためにも、新体操のプロで生きていける、そういう新体操でありたいという想いを前々から持っています。

自分も10年間新体操をやって、大学が終わった瞬間に、そういう伝手もなく、まったく自分がゼロになったんです。


正直、新体操はかなり狭い業界だし、優勝しても我々を紹介してくれる雑誌もないし、競技のあと、こんな風に話を聞いてくれる瞬間もなかった。それくらい、メディアっていうのは、恐ろしく冷たい。なので、こういう機会によって、違う世界の人たちが「あれ、ナニ?新体操って。」って見てくれる瞬間があるんですよね。


監督としていけないとは思うんですが、私は勝つことに固執してないんです。

1位か2位かの勝負は時の運だと思うし、逆にそこで自分に何ができるかにチャレンジしたい。じゃ、一番何がしたいのかということを、最近すごく考えています。そこに怯えて、勝利主義になるのか・・・そこで感じたのは、寂しさでした。


少なからず私も高校・大学と全国大会で優勝できました。体操界ではトップ選手として卒業できたわけです。それなのに、社会に出て行く道が全然なかった。学校の先生という一本道だけでした。

外に新体操をアピールするためには、勝ち続けなくてはいけないと思い・・・。 (中略)
トップにい続けられることによって、いろんな話を継続していただけるのではないかなと思います。今回も、山田高校に来て7年目にしてこの話をいただきましたから。


(荒川監督にとって男子新体操の魅力って何ですか?)
やっぱり観客ですよね。自分は、高校の時にとてもいい思いをしました。不安でもそれがすごくいい評価をもらえたし、点数もいまだ塗り替えられていない最高点を出した。それで、
自分の体操はイケてるんだという自信をもらったし、点数や勝つことに自信をすごくもらいました。

ただ、10年間やった新体操で生かせるものが指導者以外何もないことにクエスチョンを覚えたんです。

(太字は私の引っかかったword)


どこかの誰かが言っていたことにそっくりだと思いながら読みました。
日本トップクラス、あるいは世界トップクラスになったって
その先の人生設計はまったく補償されていない。
スケートに関わりたければ、指導者になるか、協会に入るか、
プロのスケーターになってショーで滑るか。
もちろんそういう仕事につきたいならば、迷いもないし、志を持って仕事ができるでしょうが
実際そうでない人、他に行く世界がない人もたくさんいるでしょう。
そういう点に疑問を感じ、現状を打破したい、もっと違う世界が開けるはず、と考える人が出てくるのは、当然のことだと思いますし
それを実際に実行できるのは、やはり特別に気持ちが強く、才能のある人なのではないでしょうかね。
荒川監督も、そういう人だったんだと思うし
たぶん、まっちーもね。



男子新体操は、フィギュアスケートよりさらに世界が狭い。
フィギュアにはプロのスケーターの道がありますが、男子新体操にはまだない。
それを、荒川さんやBLUE TOKYO のメンバーは切り拓いているのですね。

これからの活躍を楽しみにしたいなと思いました。
素敵な団体と、取り組みを知ることができて、本当によかった(^^)



先日の公演の様子が青森ローカルでテレビ放送されたものが
関係者Facebookに投稿されていましたので、ご紹介します。

https://www.facebook.com/video.php?v=391866814315110&fref=nf
(まっちーも見た公演ですよ。こういうのだったんだね〜 ^^)

近い将来、絶対全国規模で人気が出るでしょうし、
世界にも出て行くと思います。
(野田秀樹なんかがすぐ飛びつきそうw)

福岡にも来てくれますように〜。絶対見に行くよー!



| スポーツ | 10:57 | comments(10) | trackbacks(0) | pookmark |
スポンサーサイト
| - | 10:57 | - | - | pookmark |
コメント
観世さま お疲れ様です。私も選挙のお手伝い経験がありますので大変さはよくわかります。今日はオフとのこと、ゆっくり休んでくださいませ。 荒川さん素晴らしい人ですね。まっちーお話されたんでしょうね。又こんな記事見つけたのですがご存知でしたらすみません。 「 ほぼ日刊イトイ新聞 おとなの小論文教室 Leesson674 若者が何かをやめるとき 山田ズーニー」 まっちーの事だ!って思いました。まっちーならやってくれますよ♪信じて待ってます。一回り大きな男になって!だって一生忘れられなくされたんですから。

| 恵子 | 2015/01/29 2:27 PM |
> 恵子 さま

(今日は時間があるからゆっくりお返事できる〜♪)
また素晴らしいコラム(小論文)を教えて下さって、ありがとうございました。
ここはいろんな人がいろんな素敵なことを教えてくれてありがたいなぁ。
大学のサークルみたいだなと思うことがあります(^^)

ご紹介くださったコラム、感動しました。
ホント、まさにまっちーのことですね。

「自分から、はらりと何かをやめる学生は、
自分では理由も言えず、周囲ももったいなく思って
なかなか理解されないが、

一つの世界をつきつめるうえで、
自分が選ばなかったもの、
そのために失ったものが見えている人なのかもしれない。

彼らは本能で、殻を脱ぐ。そして、伸びる。」

本能ね・・・。
私はこの文章を読んで
絶頂期でやめるにしろ、やりきってやめるにしろ、
あるいはもがき苦しんで芽が出ないままやめるにしろ、
やめるタイミングがわかるのは本人だけなんだなと、素直に思えました。
大ちゃんも、ソチ後にやめると言っていたのにやめず、休養中に突然やめたわけですが
そんなタイミングも彼本人にしかわからないし
真央ちゃんだってそう。
本能なんですね。
「今だ」という時を本能で感じたら、どうしても「脱皮」してしまうわけですね・・・・。
うーん。とても腑に落ちました。
脱皮は、止められないですもんね。


みんなも読むといいよ!(ほぼ日は紹介しても怒られんだろう)
http://www.1101.com/essay/2014-02-26.html


1ヶ月の記念というか、区切りにふさわしい文章を読むことができて良かったです。恵子さんありがとう。
まっちーは、きっと帰ってきますね(^^)

| 観世 | 2015/01/29 3:23 PM |
もう読んでくださったんですね!何だか泣きそうです。でも電車なので我慢 。 以前 エデンの東 の内容を太田光氏が説明していたのを思いだしました。なんかすごく長かった気が…最後の方に、 自分の人生は自ら選んでいいんだ と。それとこの小論文の観世さんの感想を読んで、そう本能なんですよね。 ティムシェルって脱皮なのか 今頃わかった気がします。 電車やらバスやら移動しながら書いてるので変な文章でごめんなさい。今年はエデンの東読もうかな。まっちーありがとう♪色々な事教えてもらって感謝。
| 恵子 | 2015/01/29 4:38 PM |
観世さま、みなさま、こんばんは。
またお邪魔させていただきます。

ここにくると観世さまやみなさまからたくさんの情報をいただけるのでうれしいです。いつもありがとうございます。

恵子さまがご紹介くださった記事、早速読んできました。
私も「まさにまっちーのことじゃないか〜」と思いました。とてもすてきな記事をご紹介くださってありがとうございます。

まっちーが引退した後、「伊藤みどり トリプルアクセルの先へ」という本を改めて読み返しました。著者はスポーツライターの野口美恵さん。
天才少女と呼ばれたみどりさんの幼少期から引退後までを追っていて、みどりさんが現役引退後、プロとして活躍しながらもセカンドキャリアに悩み続け、葛藤し続けた姿が描かれています。

出版されたのは3年前ですが、当時、この本を読んで、みどりさんほどのスケーターであってもセカンドキャリアにこんなに悩むものなのかとびっくりしました。アスリートのセカンドキャリア問題は本当に根深くて、解決にはまだ時間かかる気がします。

みどりさんが引退した20年前よりは、今の状況は少しは改善されているのでしょうか…

まっちーの引退は後輩アスリートに勇気をくれるものだったかもしれません。
自分の運命は自分で切り開く、ティムシェルを体現するような引退でしたもんね。
セカンドキャリアに言及した引退宣言が、スケート連盟やひいてはスポーツ界全体を動かす力になっていけばいいなと思います。

ちなみに、この本にはまっちーのまの字も出てきません。念のため申し添えておきます(笑)
でも、フィギュアスケート好きな方ならきっと楽しめると思いますよ。

| はなまんま | 2015/01/29 9:35 PM |
観世様こんばんは。
こちらに来るといろいろな情報が得られてありがたいです。
恵子様ご紹介の記事、なんとなくわかるような気がします。
結局のところ、ファンがどう思おうとも、本人が心を決めてしまったら仕方ないんですよね。決めるまではかなり悩んだんでしょうし、それまでの身を削るような競技生活を続けるには、また新たな高い目標が必要でしょうから…
あー、でも、あんなにスッパリと辞められるなんて思いもしませんでした。
脱皮したのなら、きれいな蝶になって戻って来てよね!って思います。笑

あ、まっちー周辺情報を「神戸ライフ」さんというブログで紹介されていました。
あの日の無良くん側からのインタビューや(託す…の先の言葉を知ると切ない…)、大阪のスケートの取り組みを紹介したフリーペーパーの大西コーチのインタビュー記事もありました。(若き大西コーチの男気にホレます!)
まっちーの競技プロベストや、エキシプロベストを募っておられたりと、まっちー愛にあふれたとても素敵なブログですよ。(NATTS情報も実はこちらからです。汗)

たまたま読んだ記事なんですが、国体のフィギュア選手は2人1チームで出場らしく、静岡県の梅林選手は1人しかいないために今まで出場できなかったそうです。
今年、後輩が出来て、やっと出場をされるそうで、将来の事を考えて、大学3年時に国体に帯同できる監督の資格も取られたそうです。
大学卒業で選手としては引退して、静岡県のスケート選手を育てる側になりたいとおっしゃっていました。
ここでもセカンドキャリア問題ですね。
大西コーチと同じ気概を持っておられて応援したくなりました!

フィギュアはトップ選手だと芸能人並みに騒がれたり、ショーに出たりと華やかなのに、いざ引退してしまうとその先の保証がほとんどありません。
他のスポーツでも同じ問題はありますし、BLUE TOKYOの荒川さんの取り組みのように、まっちーがフィギュア界に何か新しい風を運んでくれるのでは?と期待に胸がふくらみます!
それまでは、第九 on Ice や町田 on Ice(MOI?)でも妄想しつつ待ちたいです!笑
貴重な休日に長文で失礼いたしました。
| めーやん | 2015/01/29 10:31 PM |
今晩は、観世様、皆様。
あの極北集団置き去り事件からもう1ヶ月ですか…。早かった様な長かった様な変な1ヶ月でした。極寒の地で凍えたお陰でウン十年ぶりに風邪引きましたよ(八つ当たり)微熱ですが。当の本人は精力的に色々行動してるみたいですね。決して立ち止まらない町田樹、ウン、いいよいいよそれでこそまっちーだ。
立ち止まらないといえば、観世様!お忙しいのに、怒涛の更新に海外試合の鑑賞、すごいな~。私も見習わないと。
観世様のコラム、皆様のコメント、北川監督の記事、ほぼ日の記事、ウンウンとうなずきながら読ませていただきました。此方で色々な知らない事を教えて頂き、本当に有難いです。殻を脱いだ新生町田樹を待つ楽しさも出来ました。
思えば此方の影響を受け、昨年は初アイスショーを初め(たった一回でしたが現役の町田君を見れたことは観世様に感謝してもしきれないです)、自分的にか なりティムシェルった一年でしたよ。この年齢で新しい経験が出来る喜び!
第九オンアイス?まっちーオンアイス?何だか新幹線に飛び乗ってでも行きたくなりました!

今は何だか四体陸が楽しみです。無良君が貫禄が出てきた様な。しょーま君は全日本の勢いのまま行くかしら♪村上君!そう!東日本で見た村上君!がんばれー!
| えど | 2015/01/29 11:58 PM |
> 皆さま

たくさんのコメントをありがとうございました。
お返事遅くなってすみません。
本当にたくさんの情報をいただけて、癒されたり、学べたりしていて、ありがたいです。

恵子さん、Timshel は脱皮・・・。なるほど、そうとも言えますね!

はなまんまさん、伊藤みどりさんは、今は何が一番メインのお仕事なんですか?コーチとかやってます?
時々テレビにゲスト出演するくらいしか知りません。
こんな言い方は失礼ですが、大ちゃんや真央ちゃんのようにアイドル的地位がじゅうぶん確立されていれば、いろんなお仕事が入って来るでしょうが
それは特別なことなんですよね。
まっちーの引退が後輩アスリートに勇気をくれた・・・たしかにそうかもしれません!

めーやんさん、「神戸ライフ」見せていただきました!
ベストプログラム投票やってる〜。私もそのうちやろうと思ってたのにー(笑)
こちらのブログにもコメントがたくさんで、読み切れません(笑)
時間のある時にじっくり読みたいと思います♪
また、静岡の情報ありがとうございました。
私は静岡県出身ですが、静岡にもフィギュアスケーターがいるだなんて驚きです。
温暖な土地でスケートがイメージしづらい(きっと弱いでしょう? 笑)
福岡同様、これからは静岡もちょっと注目しておきたいなと思いました。

えどさん、アイスショー行けてよかったですね。
(こんな結末になるとは知らず・・・行っておいて本当によかったですね)
また氷上のまっちーが見られる機会がやってきたら、ぜひぜひ行きたいですね!!
四大陸も楽しみです。ダイスはNHK杯並みの演技を再び!!
| 観世 | 2015/01/30 9:37 PM |
観世さま、こんばんは。

みどりさん、2011年と2013年にはフィギュアスケートの国際アダルト選手権(ISU公認の大会です)出場していて2013年には優勝されています。(動画が残っています。すごいダブルアクセルを飛んでます。)
それ以外は私もほとんど知らなくて、今回ネット検索してみました。

ネット上の情報なのでどこまで信用できるか分かりませんが、現在は「主婦」業優先の生活をされているようですよ。なんでも、福岡在住とか。観世さま、どこかですれちがったりしてませんか(笑)
ちびっこにスケートを教えているともありましたが、選手を育てるための本格的なコーチではないようです。

先日ご紹介した本を読んで衝撃的だったのは、一時期ほとんどひとりで日本のフィギュアスケート界を牽引してきたと言ってもいいくらいの功労者なのに、スケート連盟も他のスポーツ振興団体(というのでしょうか)も彼女のセカンドキャリア育成に支援をしてきた様子が見えなかったことです。みどりさんほどのスケーターであっても、「現役を引退したらもう面倒はみないから、後は自分でなんとかしなさい」とでもいうような…
今は少しずつ改善されてはきているようですけど。

閑話休題。

ソチの真央ちゃんのフリー後に、新聞にコラムが載ってた記憶があります。
昨年の中国杯の衝突事故の際は、AERAに記事を書かれていました。みどりさん自身も1991年ワールドの直前練習中に他の選手と激突するということがありましたが、中国杯の時、このワールドのことを思い出しました。


そういえば、去年まっちーがソチヘ向かう前夜、アルベールビルオリンピックのみどりさんの特集番組を見たというニュースがありましたね。
ウィキペディア情報によると、五十嵐文男さんがご自身の著作でみどりさんのことを「ジャンプ自体が自己表現でありアートでもある」と評されているそうです。「4回転ジャンプも極めれば芸術になる」って、まっちー言ってたな。

最後にもうひとつ、むりやりまっちーつながりです。
みどりさん、一度だけ現役に復帰してるのですが、そのシーズンのSPが火の鳥です^_^

いつも長文ですみません。
しかも今回はみどりの小部屋になってしまいました …
| はなまんま | 2015/01/31 1:08 AM |
すみません、訂正します。

真央ちゃんに関するコラムはみどりさん自身が書かれていたと記憶してますが、AERAの中国杯の記事はみどりさんへのインタビュー記事です。
| はなまんま | 2015/01/31 1:29 AM |
> はなまんま さま

私の質問に答えて下さってありがとうございます!
えー、福岡に住んでいらっしゃるんですか?みどりさん!!
全然知りませんでした。
福岡でスケート教えたらいいのに! リンクもあるのに!

それから、みどりさんが一度復帰していて、その時に火の鳥を滑ったというのも知りませんでした。
火の鳥は不死鳥、永遠の命を持った鳥ですからね。復活にはふさわしいです。

そうそう、ゆづる君の中国杯事故の時に、ご自分の体験談をされていたのは、私も聞きました。
ああいう、ちょっとしたコメンテーターとしてテレビに出ることが多いですよね。

みどりさんも孤高の道を歩まれた方で、
苦労もたくさんされたのだろうなと思います。
もう少しショーなどに出ても良かったのにと思いますけどね。(まあその頃は私、あまりスケートは見ていなかったので、詳しい事情は知りませんけれど)
| 観世 | 2015/01/31 9:13 PM |
コメントする









この記事のトラックバックURL
トラックバック機能は終了しました。
トラックバック

CALENDAR

S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< April 2020 >>

SPONSORED LINKS

SELECTED ENTRIES

CATEGORIES

ARCHIVES

RECENT COMMENT

RECENT TRACKBACK

堤真一情報はこちらをクリック!

TWO DOGS PROJECT

Counter

ブログパーツUL5

日本全国のアクセス状況ですよ! 


ジオターゲティング

■ Main Hall 情報 ■

再開しました。ご興味のある方はどうぞ。 現在受講している演劇講座レポなどを掲載中。

MOBILE

qrcode

LINKS

PROFILE

SEARCH