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好きつら党の小部屋 #8
JUGEMテーマ:町田樹
 


 黙祷っ!



 



あの引退発表から1ヶ月が過ぎました。

皆さんはどのように今夜を過ごしたのでしょうね。

私は黙祷・・・・はしませんでしたが(笑)
あの時の自分に会うために、1ヶ月前の自分のブログ記事を読み返しました。

全日本フリーでの大敗。
あんなに万感込めた表情で滑っていて、最後にリンクにあいさつまでしていたのに
辞めるだなんてこれっぽっちも思っていなかった私は
完成度の低さに怒り、世界選手権への出場を危ぶんでいました。
同時に、世界選手権にさえ選ばれれば、絶対に「第九」の完成形を見られると信じていました。
本当に心から信じていた。

・・・・引退発表もつらかったけれど
ブログを読み返したら、
フリーの後の、まっちーを信じきっている自分が哀しくて、胸が痛みました。

引退会見では、まさに2013ファイナルのまっちー。
「一歩下がればそこは死。絶壁を見ました。怖かったです」
・・・・・・私は一歩下がってしまって、絶壁から落ちてしまいましたよ、タツキくん。
アンタが押したんですよっっ!!(八ツ当たりw)
怖かったなんてもんじゃなかったですよ!!!


黙祷の代わりに、そんな1ヶ月前の自分に思いを馳せました。


1ヶ月もたったら落ち着くかな〜と思っていて、
たしかに涙がこみ上げることは(私は)なくなったけれど
もう競技会にまっちーが出ないという現実は、いまだにすんなりとは受け止められません。
全米選手権も、全欧選手権も、見ていてとっても楽しい。
(フィギュアを見てもつまらなくなるかと思ったけれど、そうはならなかった。それはよかった。)
でも、この選手たちの中へまっちーを放り込んで戦わせてみたいと
やはり思ってしまうのですよ。
選手がすばらしい演技をすればするほど
まっちーにも滑らせたい、まっちーにこの選手よりもっと高い点数を出してもらいたい、
・・・・・なーんて、どこかで思ってしまうんですよね。


まっちーが最初から全日本で最後にしようと思っていたのか
本当にギリギリまでわからなかったのか、
それはわかりません。(私は後者だと思うけれど)
ミステリー好きのまっちーですし、引退のインタビューの時も、読み上げた紙以上のことは決して語らなかったのですから
それぞれが好きなように受け取っていいのだと思います。
もう、そのことは考えなくてもいいかなと思うようになりました。
これは、この1ヶ月の進歩の一つ(笑)

そして進歩のもう一つは
ぽつりぽつりとですが、まっちーの生存情報を確認できて
そのうち何かをやってくれる、私たちの前にまた現れてくれると、信じられるようになったこと。
本当に、引退会見直後は、彼が死んでしまったかのような気分で、
二度と会えない、見られないものと思っていました。
気分は「千の風になって」でしたもん。(いやマジで)
だけど、そんなことはなさそうだぞ、という予感がします。
きっと、時々スケートもしてるんじゃないかな。また新しい作品の構想を練ったりしてるんじゃないかな。
そんな妄想もしています。
だから、1ヶ月前の絶望感はだいぶ和らいだといえます。

世界選手権が終わって、4月になったら
まっちーは東京へ行くんだろうな。
東京で、いろんな人と出会ったり、意気投合したり、それから大学で勉強したりして
何かやらかしてくれるんじゃないだろうか。
だって、あの「町田樹」ですよ? 


今日は引退から1ヶ月。
3ヶ月後、半年後、1年後には、どんな気持ちで28日を迎えるんだろう。
1年後は、このままだったら悲しい気持ちを思い出してしまいそうだけれど、
「まっちーがこんなんなっちゃった!!みたいに
(そうね、織田くんがバラエティーで大活躍しているがごとく)
引退後の充実ぶりを喜べるようなことが起きていたらいいな〜〜・・・ と、夢想してみる。








| 好きつら党の小部屋 | 00:49 | comments(12) | trackbacks(0) | pookmark |
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コメント
こんにちは!もう一か月たつんですよね・・・。町田ロスは少し落ち着いたと思えば、雑誌の記事で半泣きの繰り返しです。今朝はユーチューブで四大陸の黒い瞳を見ました。踊りまくっている町田君を見れて、嬉しかったです。いやー、いい時代だ。
羽生君より何故町田君に心惹かれるようになったか、ここのところずっと考えてました。
最も美しく、清らかで、同時に力強くかっこいい羽生君(あくまで私見)。より心惹かれる町田君。
ここ2年間の町田君の演技は、こちらの気持ちに寄り添ってくれる演技に思えます。だから町田君が引退すると分かった時、自分の理解者がいなくなったようで寂しかったです。
寂しい気持ちは変わらないけど、町田君はいつかスケートに帰ってくると思います。好きでないと、自分で振付までしませんもの。その時を楽しみにしてます。
羽生君も練習を再開したとか。無理せず、回復してほしいですね。
| るり姫 | 2015/01/29 3:35 PM |
観世様、皆様、こんにちは!

小部屋も増設されて、ついに第8の部屋になりましたね!お忙しい中、次々と部屋を建て増ししていただいてありがとうございます!

私のイメージ的に、この好きつら党の小部屋は、バルセロナのガウディのサグダラファミリアの様に長い時間をかけて上へ上へと塔になって北極星に向かって伸びて行ってるような感じです。そしていつかはそれぞれの好きつら党員の心の中で最上階の部屋が出来上がって窓を開ければ素晴らしい景色が眺められるのかな、なんて妄想してしまいます。そんな景色をまっちーが遠い未来に見せてくれるのを待ちつつ。第1の小部屋から第8の小部屋まで、部屋の雰囲気も壁紙もインテリアもこの一ヶ月で随分違ってきているんだろうなと感慨深いです。

あれから一ヶ月しかまだ経たないんですね。もっと遠い昔のような。私も当初は慰めてくれる友人に「まっちーはいなくなったんじゃない。吹く風の中にも、輝く光の中にも、探そうと思ったらどこにでもいるんだ」みたいなことを言って、「まるで千の風だね。」と言われて、本当にそんな感覚だなと思いました(^_^;)
でも観世様と同じく、今はまっちーがいつか必ず何かすごいこと仕出かすんじゃないかと期待して気長にアンテナ張って待ってます。
妄想としては、毎年「第九 オン アイス」を年末に座長兼プリンシパルスケーター?として、まっちーがたくさんのスケーターを率いて滑るなんて最高!!そして、日本各地にアイスショー専門の芸術劇場が作られて、日本はフィギュアスケートのメッカになり、いずれは準国技のように。もちろん初代会長はヒゲを生やしたダンディなオジサマまっちー教授!!…なんてかなり妄想し過ぎですね(≧∇≦)

妄想してると楽しいんですけど、先日届いたWFS68号で、まっちーの素敵な写真をたくさん見て、記事読んでると、ボロボロ泣けて泣けて。目次のバックの写真が幻想曲のまっちーの大きな写真っていうのもWFSさんの愛を感じて泣けました。でも、今はもう後を引かなくなりましたよ。

まずは最初のアイスショー出演を楽しみに元気に過ごしていこうと思ってます!

あと次の記事のことも一緒に書いてすみませんが、BLUE TOKYOの荒川さんのインタビュー、本当にフィギュアスケートに置き換えたら、まっちーが言ってるのかと思うくらいでビックリしました。私があまり知らなかっただけで、同じ様な問題意識を持っておられる方がいろんなスポーツ界にいらっしゃるんでしょうね。記事の紹介していただいてありがとうございました!
| かず | 2015/01/29 4:21 PM |
観世様

あの衝撃から一ヶ月たったんですね。早かったような、長かったような…
一歩下がれば死の崖、私も突き落とされましたよ。恋?の自覚ないままに。笑(ジュトゥヴのスカーフじゃ届きませんよ〜まっちー)
世界選手権代表に選ばれてホッとして…からの、あの発表ですからね。
私は、ツイッターでえ?え?って感じでしたか、会場のファンの方の衝撃度を考えると、どうやって会場から帰られたのか?と心配してしまいました。

これからの競技会にまっちーがいないのを見て、彼が引退した現実を何度も思い知らされるんでしょうね…
フィギュアは好きなので、彼が思いを託した選手達を見届ける意味でも、四大陸や世界選手権を見ると思いますが、やっぱりそこにまっちーがいないなんて寂しすぎる!
まっちーを感じさせる選手を探してしまいそうです。(身代わりなんているはずないし、そんな見方は失礼ですよね。)

希望的観測も込めて、あの表現者が何もせずにいられるはずがない、何か新しい試みで驚かせてくれると信じたいです。
そして、「永遠の呪縛」(笑)から解き放って、も〜第九が流れるたびに僕を思い出して、忘れないで!…なんてプログラム作っちゃうなんてカワイイ奴め!と思わせて欲しいものです。笑(なんだか気持ち悪くなってスミマセン。)


| めーやん | 2015/01/29 5:04 PM |
> るり姫 さま

私もご存知の通り最初はゆづる君に魅かれたわけですが、次第にまっちーにより魅かれるようになってしまいました。
(まぁ私は元来正統派は苦手、アウトロー好きなので、むしろゆづる君の方が趣味的に意外だったような気もしますがw
ゆづる君をどう愛でていいかいつも悩んでましたもん 笑)

スケートファンの友人の何人かに、まっちーの演技は観客を置いてけぼりにしているようだと言われたことがありました。
自分の世界が一番大事だ(だからお客さんを置いていっている)とも。
そういう印象を受ける人もいるのだなあと思いましたし、それも仕方ないかなと思っていました。
でも私は、彼の演技はいつも全身全霊で愛を届けてくれていると思っていましたし、ちゃんとそれを受け取っていました。(友人にもそう反論をしましたw ちょっとイタいけど)
そう、こちらに寄り添ってくれていましたよね。
彼の演技や考え方は万人に受け入れられるものではない、
けれど波長が合ってこちらが受け取ろうとすれば、こんなに魅力的で深い世界を見せてくれるスケーターはいない。
それに気づいてしまったのが私たちなんじゃないでしょうかねえ。

でも、ゆづる君のファンの皆さんは、ゆづる君の演技こそが自分に寄り添ってくれるものであり、
やはり彼から愛も力も受け取っていると思うんです。
ファンとはそういうものですよね。
そうか、練習再開したのか。早くね!? 2月半ば頃からかなと思っていました。
筋肉も落ちただろうし、体力も落ちたでしょうね。少しずつ慌てずに練習してもらいたいものです。

| 観世 | 2015/01/29 5:17 PM |
> かず さま

かずさんの妄想、いいですね〜!

≫ 毎年「第九 オン アイス」を年末に座長兼プリンシパルスケーター?として、まっちーがたくさんのスケーターを率いて滑る

それは壮観ですねっ(≧∇≦)
その後の壮大な妄想も(笑) もしそれくらいの規模のことをまっちーが考えていたらものすごい! (そこまで考えるかずさんも尊敬!!)
ヒゲは原則嫌いな私ですが、教授になったまっちーなら似合うような気がするなっ♪

小部屋はそんなにたいそうなものじゃないですが(笑)
少しずつ前向きな、これからを楽しみにするような明るめのインテリアに変わって来ていたら、うれしいなと思います(*^_^*)
| 観世 | 2015/01/29 7:17 PM |
> めーやん さま

ジュトゥヴのスカーフじゃ短いうえに、弱くて破けそうよっ!w

あの引退発表の時、イベントが終わっても席を立ち上がれない人がいたと聞きました。
まっちーファンではない私の知り合いは、自殺者が出るんじゃないかと思ったそうです。
まっちーはもう少し、自分の言葉や影響力の甚大さを自覚してもらいたいですっ!

まっちーの身代わりは失礼かもしれませんが
やはりああいう美しい動きをする選手、作品の世界観を大切にする選手に魅力は感じてしまいます。
やっぱりああいった種類の演技が好きなんですね、私。
だから試合は楽しく見れています。そんな演技に出会うこともできますから。
だけどその向こうにどうしてもまっちーの姿を思い浮かべてしまい、誰にも替えがたいと思ってしまうのは、止められませんけどね。

| 観世 | 2015/01/29 7:32 PM |
こんばんは。
もう1月が終わるんですね。まだ年末の気持ちのまま過ごしています。
この界隈では、新年にして、今年の流行語大賞は「まちロス」に決定!みたいな感じですね。
「絶壁から落ちてしまいましたよ、アンタが押したんですよっっ!!」に笑ってしまいましたが、あながち八ツ当たりでもないと思いますよ。
でも本人は気付いてない、みたいなことなんだと思います。

私は、過去のインタビューを読み返して、オリンピックに向けて戦いつつ、卒業と進学を見据えて頑張ってきた数年が終わったところなんだなって思いました。

年齢にしても、オリンピックシーズンや若手選手との兼ね合いにしても、引退のタイミングとしては意外ではないですし、本人の晴れ晴れとした表情を見たら、納得の引退です。(と自分に言い聞かせる、と。)

引退発表自体は急だったし、世界選手権は辞退しちゃうし、…第一、あれだけできたらもっとやりたくなって、学業を先延ばしにしてしまうのが普通じゃないのかな!樹くん!(自分の説得に失敗…。)

手持ちの映像を見て、演技が素晴らしければ素晴らしいほど、幸せにもなるし、悲しくもなります。

フィギュアを競技として熱く見れるのは、ひいきの選手がいればこそ、採点競技のむずかしさ・面白さを知ることができたのも、町田選手の立ち位置があってこそ、まだまだ、競技を続けてほしかったです。

それでもフィギュアは面白いですよね〜。もっと、ルールや技がわかると、もっと楽しいと思うので、精進します。



| ざこ | 2015/01/29 9:44 PM |
観世さま、みなさま、こんにちは。

時間の経過とともに心は落ち着いてきてはいますが、まだときにたまらなく寂しくなりますね〜。小部屋に助けていただいています。

今週、NHKで夕方に放映されていた番組で鈴木明子さんが引退について語っていた箇所を録画で見たのですが、「ずっと競技しかしてこなかったから、引退後にどういう生活になるのか怖かった」「オリンピックを目指すなら、自分だけでなく周囲の人にも協力してもらうことになるので、生半可な気持ちでは目指すとは言えない」などと話されていました。確たるバックアップのなかった樹くんがソチ五輪を目指してそれを実現させたのは、一観客が想像できるより何十倍もの死力を尽くしたのでしょうね。21年間のスケート人生の後、生活ががらりと変わることも怖くなかったわけはないですよね。

ところで、キャノンのサイトに無良選手のインタビューが掲載され、そこで彼が、樹くん引退について語っています。「もうちょっとやればいいのにな」と言ってくれているところに、良きライバル関係だったことを感じます。
http://web.canon.jp/event/skating/interview/int_mura2.html
| シェリー | 2015/01/30 12:56 PM |
観世さま、皆さま、こんばんは。

私はPC前に座ると未だどっと気持ちが沈みますね。
どうしてもリアルタイム検索をしてしまう。

この1か月が3か月ほど経ったみたいに思えます。

寂しいですね。
樹君の演技が見たいです。

まァ、あちらこちら出かけている様子が聞こえてくるのは慰めになりますが、青森の時みたいに足跡を消されるととても寂しい。
あれだけ皆に愛を届けておいて、「それはないじゃないの」と思います

華々しく第1ステージを終えて、フツーの大学院生にはなれませんよ。

研究する分野がスケーターの経験を生かして成し得るものなら、あちらこちら出かけた事が報道されても気にしなければいいのに。
それに接した私達は、樹君を通して新しいアートに触れたりして幸せなのにね。

やすい先生に叱っていただきたいですね。

今日見かけた写真 貼っておきます。

https://pbs.twimg.com/media/B8lT_mFCUAAMSbR.jpg:large

いけなかったら御免なさい。
| mitsu | 2015/01/30 8:09 PM |
> mitsu さま

まっちーはオンとオフの自分を使い分けてるな〜と、現役の時から私は感じていました。
「町田樹選手」のときにはサービスも良く、饒舌ですが
アスリートでない時の町田樹はほとんど見せないようにしていた気がします。
いろんなことを発信することもしませんでしたしね、ツイッターとか。
あの情報のみの関大HPだけでした。
今回のこともプライベートだったんじゃないかしら。
そして紹介くださった写真はお仕事(笑)
私はそんなまっちーの姿勢は好きです。
でもせっかく、素晴らしい感性や、敏感なアンテナで、ステキなことをいっぱいキャッチしているのですから、そんなのも時々教えてくれたら、
私たちも同じものを見て、感じて、豊かになれる気がします。
そのうち、そんな発信もしてくれるんじゃないかなと思ってます。

今は一人で自由な時間を、邪魔されずに楽しみたいんじゃないかな?

写真、教えてくださってありがとうございます。
こっそりここに置いておきましょうね(^^)
髪は伸ばしたままにしておくのかなぁ。気に入ったのかしら。

| 観世 | 2015/01/30 11:34 PM |
観世さま


そうですね。オン・オフははっきりしていましたね。

選手の時のインタビューでも時に 「それはスケートとは関係ないので」とかわす時がありました。
普通ならしらける所が、丁寧なやりとりの中での事でそのままインタは続いていきましたね。
24歳にしてこの対応、只者ではありません。

そうそのお仕事の写真に丁寧なメッセージも付いていました。
https://pbs.twimg.com/media/B8lYfyECEAAanbV.jpg

これもいいのかな。

| mitsu | 2015/01/30 11:57 PM |
> mitsu さま

まっちーったら丁寧すぎ(笑)
たまに「皇室の人みたい」みたいなつぶやきを見ますが
ちょっと浮世離れしたお言葉を吐かれることがありますよね(笑)
心をこめるとああなっちゃうんでしょう。
24才で、フツーの大学院生になったわけですが、
フツーの学生みたいな言葉では話さない気もします。
・・・いや、意外とそういう会話もできるのかな。
「マジで〜、それヤバくね? 」みたいな??(笑)

| 観世 | 2015/01/31 7:25 PM |
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